
ボタニカルラッピングのワークショップレポート
ワークショップでつくったものを
ソラノサトの庭の植物で包む「ボタニカルラッピング」。
これまでのワークショップではこんなラッピングをしてきました。


「モノを包む」という行為には
そのモノに対する「敬意」があります。
そしてそれを受け取るひとへの「想い」があります。


そのモノをより魅力的にするラッピング。


できればビニールを使わず
季節のみずみずしい葉っぱや実に
想いを運んでもらいたい…
そう思っています。

次回のボタニカルラッピングワークショップもぜひお楽しみに!